表紙はえなこさん! 特集「岩手県の『コロナ感染者ゼロ』は『六芒星の結界』のおかげだった!?」ほかを担当(2020年7月13日発売号)
●特集「岩手県の『コロナ感染者ゼロ』は『六芒星の結界』のおかげだった!?」の編集とライティングを担当--岩手県の世界文化遺産、平泉の近くに六芒星の結界があるという噂を聞き、その六芒星を見つけた地元の地域信仰研究家の方と、神話・伝承学に詳しい佛教大学の斎藤英喜教授に話を聞きました。
●特集「産業医・大室正志氏が教える『第2波うつ」の乗り越え方の編集とライティングを担当--第1波は“なんだかわからないもの”に対する不安だったが、第2波は“自粛が続くと生活が破綻する”という不安になるとのこと。その第2波うつを乗り越える方法を大室先生が解説しています。
●連載「爆笑問題の笑えるニュース解説」の編集を担当--関東などではこの夏、海の家などが建ち並ぶ海水浴場の開設を断念するといいます。太田さんが海水浴(!?)の思い出を語っています。
●連載「リリー・フランキーの人生相談」の編集を担当--リリーさんが昔、「親に言えないバイトをやっていた」ことを知って、「変わったバイトがしたい!」と相談にやって来た男性。なぜか、最後に写真週刊誌に撮られたことについて話しています。
●連載「ホリエモン×ひろゆき なんかヘンだよね」の連載を担当--今号は「移動の自由が始まった日本で、新型コロナ感染のリスクをどう避けるか」について話しています。堀江さんは自身の行動をトレースできていると。
2020年07月15日 | Posted in 雑誌 | タグ: 岩手県, 爆笑問題, 六芒星, リリー・フランキー, 結界, 堀江貴文, 仏教大学, ホリエモン, 斎藤英喜, ひろゆき, 第2波うつ, なんかヘンだよね, 乗り越え方, 新型コロナ, 海水浴, 大室正志, 写真週刊誌, 産業医, 移動の自由, えなこ, トレース | No Comments »
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